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【令和元年】2019年10月10日(木)のニュース・出来事

令和元年十月十日 - 2019年10月10日(木)

友引 令和163日目 令和24週目 令和6ヶ月目 

国内

暴力団組員2人射殺

午後2時40分ごろ、神戸市中央区の神戸山口系山健組事務所の路上で、40代と30代の暴力団男性2人が銃撃され死亡。犯人の暴力団組員・丸山俊夫容疑者(68)約4時間前から現場近くで目撃され、デジカメや偽造名刺をを持ち、週刊誌記者をっていた。

この日、山健組では幹部による定例会が開かれ、通常よりも多数の組関係者が集まっていた。

この事件を受け兵庫県警は抗争状態と判断。六代目山口組総本部や神戸山口組の本部事務所など使用制限した。 

  • 警察の職務質問中に発砲

国際 

ノーベル文学賞発表 

2018年と19年のノーベル文学賞が発表された。

トカルチュク氏は、ポーランドにおいて今世代で最も優れた作家とみなされている。同アカデミーは同氏の受賞理由として、「広範に及ぶ情熱により、生というものの形の境界の超越を表現する物語の想像力」を挙げた。

ハントケ氏は「言語上の創意工夫により、人間の経験の周縁や特異性を探求した影響力のある作品」が受賞理由になったと明かし、「戦後の欧州において最大の影響力を誇る作家の一人という地位を確立した」と評価した。

 

 

 

芸能・エンタメ・結婚

佐藤仁美が細貝圭と結婚

 

スポーツ

大坂なおみ日本国籍を選択

女子テニスのシングルス世界ランキング3位で、日米両国籍を持つ大坂なおみ選手(21)が、日本国籍を選択する手続きを行った。

今日は何の日

夕刊紙週刊誌見出し

 

▼令和元年10月の事件・ニュースまとめ

 

1年後の2020年10月10日のニュース

 

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