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【令和2年】2020年7月15日(水)のニュース・出来事

令和二年七月十五日 - 2020年7月15日(水)

大安 令和442日目 令和64週目 令和15ヶ月目

コロナウイルス

韓国で隔離拒否した日本人有罪

ソウル西部地裁は、韓国に入国後に新型コロナウイルスに関する自宅隔離措置を守らず、感染症予防法違反の罪に問われた日本人男性(23)に求刑通り、懲役6月、執行猶予2年の判決を言い渡した。「被告が状況をきちんと把握していなかったとしても、責任は減じられない」と指摘。男性は韓国入国後、隔離期間中に食堂やコンビニに行くなど計8回、滞在すべき場所を離れ、外国人で初めて逮捕、起訴された。 

国内

第163回芥川賞直木賞

「第163回芥川龍之介賞・直木三十五賞」の選考会が開かれた。芥川賞は3回目の候補入りとなった高山羽根子氏(45)「首里の馬」、初ノミネートの遠野遥氏「破局」が同時受賞。直木賞は7回目の候補となる馳星周の「少年と犬」に決まった。 

富山市生まれの高山氏は3回目の候補入り、富山県ゆかりの受賞者は5人目。遠野氏は初の候補入りで平成生まれ初の芥川賞受賞となった。

 

 

 

 

 

 

 

10月、遠野氏がBUCK-TICK櫻井の息子だったことが判明

 

51歳女性刺殺36歳元夫逮捕

午前7時ごろ、板橋区徳丸のマンション2階の一室に住む無職・西智子さん(51)から「早く来て」と110番があり、駆け付けた警視庁高島平署員が、背中や腰を刺され血を流して倒れている智子さんを見つけた。

翌日、タクシーで千葉県八千代市の実家に逃げ帰っていた元夫の無職・西孝之(36)を逮捕。2人は離婚していたが、その後も同居を継続。昨年8月には、孝之容疑者が智子さんからのDV被害を警察に相談するなど、トラブルになっていた。

孝之は「口論になり、女性が包丁を取り出したので取り上げて押さえ込んで刺してしまった。殺すつもりはなかった」「向こうが先に手を出してきた」と供述している。 

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わいせつDVD工場摘発

  • 10万枚以上押収
  • 3年9カ月間で約4億7000万円売り上げ

芸能・エンタメ

アイドルグループZOC活動休止

ZOC卒業を発表した戦慄かなのに違法薬物使用疑惑が浮上。戦慄はこれを否定し、西井万理那の不倫を暴露し内紛が勃発。ZOCは活動を休止することになった。

 

愛内里菜妹逮捕 

偽ブランド品を販売目的で所持した商標法違反の疑いで、紅白歌手「愛内里菜」妹が現行犯逮捕された。

容疑者はブランド「CHANEL」のロゴを自身のブランドのペット用品に縫い付けるなどして販売していた。 

 

 

 

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スポーツ

阪神・西勇輝不倫発覚

阪神のエース・西勇輝(29)が、緊急事態宣言が全国に出ていた5月3日、出身地である三重県内のホテルで30代前半の女性ファンを呼び出し、不倫していたことが分かった。

西は球団を通じて「プロ野球選手として自覚に欠ける行動であったと深く反省しています」コメントを発表した。 

今日は何の日

 

1年前の7月15日のニュース・出来事

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▼令和2年7月の事件・ニュースまとめ

 

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