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【令和2年】2020年10月19日(月)のニュース・出来事

令和二年十月十九日 - 2020年10月19日(月)

大安 令和538日目 令和75週目 令和18ヶ月目

国内

SCにクマ立てこもり

午前7時50分ごろ、石川県加賀市のショッピングセンター・アビオシティ加賀でJR加賀温泉駅近くの搬入口にクマがいるのを従業員が発見し通報。クマはそのまま搬入口から店舗内に侵入した。

施設は臨時休業し、市や警察がドローンを使ってクマを捜索。午後9時10分ごろ猟友会によって駆除された。猟友会2人、警察4人で捜索中、バックヤード内でクマを発見。麻酔銃の使用も検討されたが麻酔はすぐに効くわけではないため危険性を鑑みて発砲許可が出た。 

 

柏崎のアパートに頭部ない遺体 

午前11時15分ごろ、新潟県柏崎市内のアパート1階の一室から頭部のない切断された遺体が見つかった。遺体は袋に包まれ、胴体のみで、死後半年以上が経過している。

22日午前、連絡が取れなくなっていたアパート契約者の佐藤和夫(48)警視庁池袋署に出頭。「自分がやった」などと事件への関与をほのめかした。遺体については「自分の兄」などと説明している。佐藤は3月から家賃を滞納していた。 

 

 

 

 

 

 

 

 

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スポーツ

中村親方佐伯市を提訴

大相撲・元関脇嘉風の中村親方(38)=本名大西雅継=が出身地の大分県佐伯市などに対し、同市をPRする目的で渓流下りをして右膝などを負傷し、引退に追い込まれたとして、約4億8000万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。

中村親方は昨年6月、大分県佐伯市で合宿中に市のPR活動を巡る事故で重傷を負った。]

 

昨年引退していた

2019年9月6日、6月に手術した右ひざが完治していないため、秋場所全休が決定。10日後の9月16日には、東京都内で引退会見を開き「相撲は人生そのものだった」「悔いしかない」と思いを吐露していた。 

 

訃報・おくやみ

嶋田功さん74歳自殺

中央競馬の騎手として活躍した嶋田功さん(74)が東京都港区内で死去。1973年の日本ダービーでタケホープに騎乗し、ハイセイコーを破り優勝。オークスを5勝し「牝馬の嶋田」「オークス男」と言われ、騎手として951勝をマークした。 12年に調教師を勇退していた。 

今日は何の日

 

1年前の10月19日のニュース・出来事

夕刊紙週刊誌見出し

 

▼令和2年10月の事件・ニュースまとめ

 

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