令和の365日

ニュースでつづる令和の毎日

./span>

【令和3年】2021年8月16日(月)のニュース・出来事 ~ジョージアパラリンピック選手警備員に暴行~

令和三年八月十六日 - 2021年8月16日(月)

先負 令和839日目 令和119週目 令和28ヶ月目

コロナウイルス

北村匠海感染

俳優の北村匠海が新型コロナウイルスに感染した。DISH//メンバー他3名(矢部昌暉・橘柊生・泉大智)はPCR検査を受け陰性だったが、念のため自宅待機をし経過観察するという。

 

志尊淳コロナ感染

俳優の志尊淳が新型コロナウイルスに感染したことが17日、所属事務所を通じ発表された。15日に発熱し、16日にPCR検査を実施した結果、同日陽性を確認。今後、保健所や担当医の指示に従って療養するという。

国内

週刊文春電車中吊り広告終了

「週刊文春」が8月26日発売号を最後に電車の中づり広告を終了する。同誌編集長は「中づりは雑誌の象徴というべき『ブランド広告』でもあり、一つの文化だった」と語った。今後は雑誌本体の宣伝費を切り詰め、電子版のプロモーションを強化していく。現在、同誌の中づり広告は東京メトロで計約1700枚、大阪メトロで計約1500枚掲示しているという。

 

バレエダンサー淫行で逮捕

バレエを教えた16歳の少女にわいせつな行為をしたとして、警視庁はバレエダンサーの埼玉県上尾市谷津・伊藤充(25)を児童福祉法違反容疑で逮捕した。容疑を認めている。

伊藤は少女に「ただの遊びだ。他にも女の子がいる。」などと告げ、一方的に連絡を絶ったことから事件が発覚した。少女はバレエを習っていたことから、伊藤にアドバイスを受けることがあり「誘い断るとバレエ界で生きていけないと」思ったという

伊藤は、平成27年開催のローザンヌ国際バレエコンクールで3位入賞。現在はオーストリアで活動している。

f:id:GLT:20210905183023p:plain

f:id:GLT:20210905183044p:plain

 

 

 

ページトップにもどる

東京パラリンピック

ジョージア柔道選手警備員暴行

東京都大田区のホテルで廊下にいた警備員を突然突き飛ばし、肋骨を折るなどの大けがを負わせたとして、警視庁は、傷害の疑いで東京パラリンピックに出場予定の柔道男子100キロ級ジョージア代表ズヴィアド・ゴゴチュリ(34)を逮捕した。

11日に来日したジョージア選手団は入国時に1人の陽性が判明。別行動の4人のみ事前合宿地の徳島入り。16人は濃厚接触者となり羽田空港近くのホテルに隔離されていたが酒を飲んで騒いでいたという

弱視で視覚障害者のゴゴチュリはリオ男子90キロ級で金メダルを獲得。参加資格証を剥奪され帰国する見通し。「酒を飲んで覚えてないが反省」しているという。

今日は何の日

 

1年前の8月16のニュース・出来事

夕刊紙週刊誌見出し

 

▼令和3年8月の事件・ニュースまとめ

 

▼令和3年のニュース・出来事まとめ

 

ページトップにもどる